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2016年3月28日 (月)

蝶が舞った

今日、今年初めて蝶を観た。我がリビングから確認。花の香りに、色に誘われて小庭に

飛来した1羽の蝶。未だ庭に咲く花は少なく、直ぐに飛び去っていった。

道草でもしたのであろう。真っ直ぐに飛べない蝶、ひらひらと漂い舞う蝶蝶。

この蝶にも通り道があると動物学者が言っていた事を想い出す。勿論その道は花の道

である。今日飛来したのは新年度の我が輩への挨拶回りであろうかsign02

Cyoucyo

今日から新年度だ。そう感じたのはNHKの

放送スタッフが番組により一新したことだ。

担当者が入れ替わった。小生、観る多くの番組

はNHKである。番組モニターをやっているわけ

では無いが、公共放送はいろいろ注目して観て

しまう。21時からの、ハイ、こんばんは、の女性

予報士も変わった。5年間担当したと言っていた。

エッ、2年間では、 と思っていたら5年というsign01

早いものだ。この調子で観ていると、もうかれこれ

数年前の話になるのだろうか、大阪放送局の夕方、

夜に短いローカルニュース放送がある。この時のアナウンサーの表情を仔細に観察して

いると、結構その表情から思いが読み取れるもの。どう言う思いでアナウンスしているか

が見えてくる。30代位の男女2人のアナウンサー、共にどうも意欲的な表情には観えない。

どうも仕方なくアナウンスしているような表情に観え、観ていて印象が良くない。そう思って

いたら、1~2年後に全国放送の東京本局に転勤になり、全国放送のバラエティー番組

の司会を、ラジオ番組の司会を始めた。なんと番組のメイン担当に抜擢されている。

その内の1人は最近帰任したようだが。慰め、全国放送担当で箔を付けたと言うことか。

NHKテレビ放送の司会、アナウンサーは華やかな仕事だ。職員の誰もが機会があれば

前面に、表に出たいと思っているだろう。視聴者にしても同じだが。何故か表に出たい、

映りたいのだ。そして民放に比べ、NHKの番組担当者のローテーションが結構早いよう

に感じる。色々多くを経験させ、視聴者からの評価をもらい、職員が、人が成長していく

ように配慮しているようだ。少しでも多くの職員にチャンスを与えてもいるようだ。

メインニュースのキャスターも男性1人から男女構成になっている。

永年の担当者が代わり、年齢的に若い新人となると観ている視聴者側も新鮮な春4月

の思いを一層感じ、応援したくなる。春の新芽のように若返り、若者が活躍を始めると

頼もしく感じる。そう感じるのは我が歳のせいであろうが・・・・・。

全国放送、多くの視聴者が観る放送、いろいろ全国からお叱り、励まし、提案などの意見

が局に届くのであろう。公共放送故に注目度は高い。

今日から放送局以外でも新年度がスタートした。今年初めに情報を把握していたが、

今日から自衛隊の監視部隊が日本の最西端の島、与那国島に配置されたというニュース。

小生の旅にとっても心強い。小生も1月末に計画を行動(予約)に移していたのだが。

だから本当は部隊配置前に先遣隊として単身で行きたかったのであるが、1歩出遅れた。

まぁ、こうなったら護身して頂こう。

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